一方お見合い軸では主人公たちの気まずいデートが思い出されてて面白かった、対するお見合いパーティーで女子勢はシリアスな空気に。

『スターマイン』、扉あれボトムを取っているんですよね、すごくいい。

でも話自体は胸の方、ハーレムでも他人は好きという素直な主人公、意識してイチャイチャという流れなんだがいつものじぶんもだいたいひどくて笑った。

でも最後の「触ってた」の誤認と、主人公の股間に乗せられたフキダシのコンボはズルい、爆笑してしまった。

『氷室の天地』、歴史の人物で戦うやつの続き。これ自体の仕組みはまだ理解してないんだが、三田村鳶魚が出てきたので笑った、江戸学では割と有名人だが、そう考えるとこのゲームの他のマイナー有名人枠もその筋では割と有名なのだろう。

おれが三田村鳶魚を唯一嫌っているのも間違い探しみたいに揚げ足だけを取るその態度なので、痛快でもあったし。